1位
黒麹独特香りと風味!
「一升五百文」は、黒麹焼酎復活の主役である「黒麹NK菌」を使用し、 原酒から時間をかけてじっくりと熟成させて仕上げた黒麹の焼酎です。「総杜氏 黒瀬安光」が推薦する逸品です。飲み口は非常にスムーズですが、「黒麹」独特の香りと風味が感じられます。焼酎通には、たまらない美味しさです。まさにクセになる焼酎とはこのような焼酎の事でしょう。「一升五百文」とは、江戸時代の薩摩焼酎の価格で、当時の本格焼酎は大変高価でした。灘の日本酒が一升で三百文だったのに対して、薩摩の阿久根焼酎がなんと五百文もの値が付けられていました。 元祖やきいも・にごり芋・こいじゃが【鹿児島・鹿児島酒造】
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